楽習で「がんばる脳」と「まるい心」を育てます
保護者の声

実際に通っている保護者の声

  • にこにこクラス(0歳) Iさん
    にこにこクラス(0歳) Iさん

    先生はもちろん、同じクラスの保護者の方が、我が子と深く関わってくれることが嬉しいです。
    みんなで子どもの言動に笑ったり、和気あいあいとしていて、1時間があっという間です。
    先生から見た子どもの特性を聞くと、親でも気づかなかった新たな発見があります。
    とても温かい雰囲気なので、習い事デビューはぜひキッズパルで、と伝えたいです。

  • すくすくクラス(1歳) Sさん
    すくすくクラス(1歳) Sさん

    自宅ではできない制作や、発達に合った遊び方、声かけなど、初めての育児で何もわからない中、様々なことを教えてもらっています。
    第三者の立場である先生に教えてもらうことで、子どもも素直にトライしたり、我慢したり、お友だちの様子を見て気づきを得られる貴重な時間だと思います。
    少人数だから無理せずマイペースに、達成感も味わいながら楽しく学べます。
    我が家の子育てに伴走してもらいながら、親子共々見守ってもらえる、温かい場所です。

  • のびのびクラス(2歳) Hさん
    のびのびクラス(2歳) Hさん

    2歳児でも、数ヵ月通うだけで、圧倒的な成長が見えると感じています。
    マイペースな我が子ですが、椅子に座ってお話を聞いたり、 みんなでひとつのことをしたりと、通い始めて数ヵ月の時点で変化が見えました。
    キッズパルはただ子どもを指導するだけでなく、子育ての悩みも聞いてくれて、一緒に子育てをしてくれる場所です。

  • わくわくクラス(3歳) Sさん
    わくわくクラス(3歳) Sさん

    幼稚園に入る前から通っていた事で、母子分離はもちろん、日常の挨拶や椅子に座って話を聞くなど、園に通う上で大切なことやお友だちとの関わり方を学ぶことができました。
    他のお子さんよりも発語が遅く、落ち着きもなかったのに驚いています。
    自信をもっておすすめできる教室です。

  • ぐんぐんクラス(5歳) Kさん
    ぐんぐんクラス(5歳) Kさん

    入会から約5年、同じ先生にずっと担当してもらっています。
    入園やクラス替えなど、日常では環境の変化が多く、不安定になることもありますが、キッズパルは変わらずそこにあるので、先生に甘え、そして頑張る子どもの姿を見れる事が、親としても非常に安心できると感じています。
    先生と、子どもの成長を共有できることが嬉しいです。

  • キラキラクラス(5歳) Tさん
    きらきらクラス(5歳) Tさん

    同年代のお友だちとの関わり方を学ばせたいと思い、1歳から通っています。
    おもちゃの奪い合いからはじまり、お友だちと仲良く勉強したり、皆の前で発表したり、キッズパルに通っていなければできなかった体験ばかりです。
    先生は子どもだけではなく、私たち親にも親身になって寄り添ってくれます。
    子どもの成長はもちろん、親から子への伝え方、接し方など、勉強できる点がたくさんあると感じています。

キッズパルは「がんばる脳」と「まるい心」を育てます
独自の教育システム

キッズパルの4つの楽習がくしゅう
未来に活きる
本当の力が身につく

脳と心が活性化する体験楽習がくしゅう
探究学習

豊富な楽習材(運動遊具・楽習カードゲーム・ボードゲームなど)を使い、楽しい体験楽習を通してお子さまの興味や関心を引き出し、「がんばる脳」と「まるい心」を育てます。

学力の基礎を育てる個別楽習がくしゅう
探究学習

ハンズオンタイムで身につけた力を土台にして、ワークシートを使った国語・算数につながる楽習に取り組み、効果的に学びへの興味を持たせ、就学に向けた準備を行います。

学力育成の要となる
運動楽習がくしゅう
運動学習

身体を動かして様々な感覚を体験することは、脳や神経系に刺激を与え、心と身体の発達を促します。歩く、走る、跳ぶ、バランスを取るなどの粗大運動から、つまむ、握るなどの微細運動にわたる多様な動きでバランスよく脳を刺激していきましょう。
フィットネスで体幹を鍛えることは姿勢や集中力を保つことにつながるので、運動能力だけでなく、学習能力の土台を築くことにも有効です。

「もっと知りたい」を引き出す探究楽習がくしゅう
探究学習

学びに没頭する“探究心”は、子どもたちがより良い未来を生きるために大切な力です。
「もっと知りたい!」気持ちを引き出し、知的探究心の種まきをしていきます。

思考力楽習
論理的に考える力を
養う思考力楽習がくしゅう
思考力楽習
専門家監修のカリキュラム
  • 内田伸子先生
    幼児期の今こそ、脳を育てる体験を
    内田伸子先生
    (IPU・環太平洋大学教授・お茶の水女子大学名誉教授、学術博士【専門分野】発達心理学・認知科学・保育学)

    大人になったときに必要なことは、率先して自ら行う行動力や独立心を持ち、本当にやりたいことに打ち込めること、失敗を恐れず、挑戦することです。
    また、失敗したとき、立ち直れる力も欲しいのです。
    子ども時代に、未来に生きる力の基盤力を養うために、キッズパルでは、発達心理学と脳科学の最新の知見に基づき、子どもの自律的思考力と自律的社会性を育てるための楽習プログラムを考えました。

    子どもたちは、キッズパルで学ぶことで、学ぶ楽しさを味わい、即効力よりも底力、将来にわたって生きる力の基盤となる底力が身につくような「楽習空間」(理性と感性が連携協働する学びの空間)をつくりだします。

    楽習目標は「がんばる脳」と「まるい心」を育てることにあります。
    「がんばる脳」とは、前向きに、問題を解決する力、「まるい心」とは、友だちと気持ちのよい関係を築く能力のことです。
    「がんばる脳」と「まるい心」は車の両輪のように連携協働して"子どもたちが未来を生きるために必要な大切な力"となるのです。

  • 百瀬ユカリ先生
    幼児期に身体を動かす体験は、生涯の財産。
    百瀬ユカリ先生
    (日本女子体育大学体育学部子ども運動学科教授。博士(社会福祉学)/キッズパル「運動楽習」監修アドバイザー)

    文科省の「幼児期運動指針」には、幼少期に身体を動かすことは、健康維持や好奇心の芽生えにつながり、 生涯の財産になると示されています。幼児期の「運動」とは、日常生活において、 歩いたり走ったり、お買い物やお手伝いなどを含めて“身体を動かす”ということです。
    生活のなかで合わせて1日60分程度「身体を動かす時間」持つべきと、前述の「幼児期運動指針」で推奨されています。
    このような運動経験は、けがや病気の予防につながり、反射神経や危険予知など、「脳の準備」を整えていくことができます。

    また運動は、成功体験や達成感を得やすい活動で、心や社会性の育ちにも大きく貢献します。
    友だちとの遊びのなかでルールを守ったり思いを伝え合ったりする経験が、協調性や自己コントロール力を育みます。

    キッズパルは、親子時間を大切に、少人数でひとり一人の「見て!できた!」に応えられる設計です。
    特に運動楽習は幼児期に育みたい「支持力(からだを支える力)」「跳躍力(とぶ力)」「懸垂力(ぶら下がる・引き寄せる力)」の3つをバランス良く伸ばすプログラム(フィットネス)となっています。

    授業は、知的な刺激と運動遊びがバランスよく盛り込まれ、一人ひとりの興味に沿った「楽しい学び」の時間となっています。
    好奇心を多面的に満たし、興味の幅を広げ、将来の学習の土台になると期待できます。

  • 平野 早矢香さん
    ミキハウス キッズパル体験レポート!
    卓球 元日本代表
    ミキハウス所属
    平野 早矢香さん親子
    体験していただきました。
  • 加藤直樹氏
    自分の作った
    ロボットが動き出す―。
    そのワクワクが、より良い未来を生きるために必要な“探究心”を引き出します。
    加藤直樹氏
    (株式会社ソニー・グローバルエデュケーション 代表取締役社長)

    デジタル化が進んだ社会では以前ほど「失敗」を恐れる必要がなくなってきました。
    たとえ間違っても、気づけばすぐに修正し、行動に移して、やり直すことができるからです。
    自分なりに目標を見つけて、やりぬく力さえあれば、多様性が認められる社会ではどれも「成功」に結びつくことになります。

    子どもたちが、より良い未来を生きるためには、社会にあわせて学ぶ内容を変えていきながら、自発的に学べる姿勢を持てるようにする必要があります。
    思い通りにブロックを組み立てながら、動くロボットを作れることは、子どもたちにとって未来を予感できる大きな喜びに違いありません。

    ミキハウスキッズパルのカリキュラムは、幼児の学齢に合わせて、自由な形で課題に向き合いながら、創造的に物事を生み出せるように工夫されています。
    また協働学習により他者と関わりながら思考力を育むオリジナルの内容で、思考力と社会性を同時に身につけられる優れたものになっています。
    これらに、ソニー・グローバルエデュケーション「KOOV®」が持つわくわくするような仕組み、デザインの洗練性を組み合わせることで、好奇心を大いに刺激し、主体的に物事に取り組む子どもたちが育つことを期待しています。

  • 池長慶彦氏
    これから求められるのは0から1を生み出す
    「創造力」
    だからまず「深く考える」を身につける教材を
    池長慶彦氏
    (株式会社ソニー・グローバルエデュケーション 未来教育事業部統括部長)

    これからは早く正確に答えを出すだけでなく、新しいものを作り出す「創造力」が必要とされる時代になると考えています。
    この「創造力」を高めるには、幼少期から「考える癖」をつけ、頭の中にイメージしてそれを構築し、アウトプットすることを繰り返し行ってほしい。
    それには手軽に試行錯誤ができるデジタルが最適です。
    そこで算数を題材に子ども自身が「深く考える力」が身につくタブレット教材を作りました。
    学びの入り口では「わかった!」「できた!」と楽しく進められることも、学習意欲を左右します。
    ですから、ひらめく喜び、没頭する楽しさも重視しています。

    また、幼児期から質の良いものに触れて欲しいと考え、デザインや問題の質にもこだわり、自信をもっておすすめできる教材に仕上げました。

    思考力with LOGIQ LABO®︎に取り組んで、これからの時代を生き抜く力を身につけていって欲しいと願っています。

開講25年以上の実績
開講25年以上の実績

キッズパルは開講25年を迎えました。
キッズパルで身につく、傾聴力、巧緻性、コミュニケーション力、表現力や協調性・協働力は入園・入学準備としてはもちろん、小学校受験の行動観察や面接でも役立ったというお声もいただきます。
キッズパルは幼稚園・小学校受験を迷われている場合の準備としても最適です。
学ぶ楽しさを知ることは、その先の学習姿勢の基礎作りにもつながります。

保護者の声
  • 中室先生×よしお兄さん「習い事選び3つのコツ」

    中室先生×
    よしお兄さん「習い事選び3つのコツ」

  • キッズパルの特徴

    キッズパル
    の特長

  • 探究楽習

    探究楽習

  • プログラミング

    プログラミング

  • 平野選手

    体験レッスンレポート

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